【有益】Amazonセラーに朗報!メルカリが有効だと感じた瞬間2つ

どうも、まさなりです。今回のテーマには、初めて「メルカリ」が登場しています。

物販を始めて1年余り、Amazon以外の販路を使ってこなかったのですが、

今回初めてメルカリを販路として使ってみました。

前回のレンタルショップ記事↓

や、度重なる価格競争でAmazon疲弊を起こしているあなたには必見です!

メルカリが有効な瞬間

※ごめん、画像は気にしないでください・・・。

①他の販路と相場が違う

メルカリをやってみたのもこれが理由なのです。

Amazonでは出品できそうにないレジをハードオフで発見しました。

ヤフオクとメルカリで、試しに検索してみたんです。

  1. Amazonでは出品制限
  2. ヤフオクはジャンク中心で、相場が2000円
  3. メルカリは稼働品中心で、相場が8000円
  4. ヤフオク、メルカリ共、最終販売履歴が7日以内

いつの間にかレジを購入していました☺︎

「多販路」販売は、差額を取るせどりという商売にうってつけなのかも知れません。

いや、打ってつけだと思います。打ってつけです!

②レンタルショップ扱いされない

冒頭のリンクで前回の記事をご紹介いたしましたが、

現在のAmazonは、概ね1〜3%の確率で返品に遭います。

稼働品、新品であっても使用後、開封後に返品されてしまったり、

中には中身のすり替え被害にあったセラーもいらっしゃる様です。

こういう出来事はAmazonをプラットフォームとして使わせていただいている以上、

ある程度仕方のないことですし、

それを差し引いてもAmazonで物を売ることはメリットの方が多いと感じています。

でも

やっぱり一気に疲れるんですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

人の悪意に触れたくないです。

Amazonは性質上、「ショップとお客様」という構図が成り立っています。

その点メルカリはあくまでも「個人間のやりとり」「フリーマーケット」なので、

必要以上に謙る必要もないですし、

購入者との間にAmazonが入らないので、何かあっても最終的には個人の話し合いで解決できます。

Amazonは勝手に全額返金してくれますからね!笑

まとめ

きっと、もっと沢山メリットやデメリットがあると思うのですが、

今回はタイムリーに、実際に僕が使ってみた感触をお伝えしようと思い、書きました。

応用というか、同じ原理で、ヤフオクやラクマを使ってみるのは、

「全然あり!」だと思います^^

販路を増やすのは当然手間も増えますが、売り上げや利益も増えると思います。

今回の僕みたいに、

今までなら仕入れなかった商品を仕入れた

ということができるわけですからね!

何も「ガチで多販路を!」と言っているわけではありません。

まずは片手間で、「こっちならどうかな?」と、やってみてはいかがでしょうか?

ふふふ

最後まで読んでくださってありがとうございます。

また別の記事でお会いしましょう^^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA